tsknt
duub4u:

音楽と社会問題との距離を縮める取り組みを行う5th-element.jpでは、著作権やインターネット規制などの政策と音楽現場のアーティストやクリエイターとの関係をより近づけ、これからのリミックスカルチャーの発展を目指す「リミックス映画祭2012」を有志にて開催します。サンプリングや二次創作に関するドキュメンタリー映画約6作品を2日間にわたり上映し、弁護士やDJ、法律家らがこれからの音楽と政策について議論する場を提供します。
公式サイト: http://www.remixfilm.org

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音楽と社会問題との距離を縮める取り組みを行う5th-element.jpでは、著作権やインターネット規制などの政策と音楽現場のアーティストやクリエイターとの関係をより近づけ、これからのリミックスカルチャーの発展を目指す「リミックス映画祭2012」を有志にて開催します。サンプリングや二次創作に関するドキュメンタリー映画約6作品を2日間にわたり上映し、弁護士やDJ、法律家らがこれからの音楽と政策について議論する場を提供します。

公式サイト: http://www.remixfilm.org

1枚3,000円のCDが売れたときのJASRACの取り分」という記事を読んだ。簡潔に記事の内容を説明するが、CDが1枚売れた時にJASRACが得る著作権料は10.8円だとある。「なんだ、JASRACは全然搾取してないじゃないか」と思われそうだが、搾取している。

 金額の面で言うなら、個人が趣味で音楽を配信する場合、10曲ごとに年間1万円が必要になる。1曲でも1万円、10曲でも1万円。さらにアフィリエイトなんて一つでも貼っていたらこれが6万円に跳ね上がる。とても個人に支払える金額ではないし、そもそもペイできない金額だ。

 演奏料にしてもそうだ。百貨店などで音楽を演奏する場合、JASRACだと月に75時間の演奏で年間816,000円かかる。これがアメリカだと月に80時間の演奏で年間$100ですむ。だが、重要なのはそんなことじゃない。

 JASRACが私たちから本当に搾取したもの。それは日本の音楽の未来だ。2001年頃だったか、JASRACが登場したことによりインターネット上のMIDI配信サイトは全滅した。もちろんこれらの配信サイトは個人がそれぞれの楽しみとして公開していたものであり、広告が貼ってあったとしても収入は微々たるものだっただろう。

 そもそも当時はホームページにしてもまだ geocities や cool online 、tripod などの無料のスペースを利用しているような時代だった。現代のように「インターネットで儲けよう」なんて考えている人は少数だった。みんなその曲が好きで、同じ仲間を集めたかった。ここにJASRACは殴りこんできた。

 まだ10代、20代の比較的若いユーザが多かった。私も含めて、彼らにとって10曲年間1万円という金額(5万円という話もあった)は果てしなく大きかった。誰もが無償で30曲、50曲、100曲と打ち込んだMIDIを公開していたからだ。払わずに掲載を続けていたサイトには、容赦なくJASRACから警告メールが送られた。ほどなくして日本におけるMIDI配信サイトは全滅した。

74 :名刺は切らしておりまして:2012/05/28(月) 00:04:09.95 ID:GLbnXXVZ

通勤時間も入れたら平日は13~14時間は仕事関連

6時間寝たら4、5時間しか使えない

これが週5日とか何のために生きているのか分からない
スカイツリー再開発で貧乏人を殺すなデモ

スカイツリー再開発で貧乏人を殺すなデモ

ppjpn:

ドイツで急速に支持を拡げる海賊党ってなーに?【既成政党の限界】 (by Fuyusamui)

『渋谷ブランニューデイズ』

どっこい、笑って生きてやる!
やむなき事情で野宿の身となり、
渋谷区役所の駐車場で寝泊りする人々。逆境の中で、互いに支えあいながら生きるささやかなコミュニティを 1年半にわたって追った、夢と希望のホームレス・ムービー!
(2011年/78分/監督:遠藤大輔)

 4月28日(土)~UPLINK Xにて公開中!

http://www.shibu-bra.jp/

webdice:

(『IMAGINE after TPP~未来について、映画を通して一緒に考えよう、わたしたちの暮らし~TPP映画祭』開催|『モンサントの不自然な食べもの』プレミア上映とマリー監督によるティーチインも決定 - 骰子の眼 - webDICEから)